2009年6月14日日曜日

膝小僧

こけた。思い切りこけた。
5年ぶりぐらいにチャリでこけた。

週末恒例となりつつあるLinear Park往復。
途中、延々と直線が続く部分がある。
ちょうど思いきり漕ぎたくなるタイミングの場所にある。
砂利道なので俺のロードバイクにはちと負担が大きい。
ばってん、そんなの気にせず前に進むのみだ。

今日はその道を思い切り走りながら、
ほんとはまだまだペースを上げれるんじゃねぇか?
今のそのペースに甘んじてはいないか?限界に挑んどるか?
とか良からぬことを思い始め、めちゃくちゃ漕いだ。

たまに声も出したさ。"もう少~し" とか。
英語でも"Come on"とか"One more"とか言ってみた。

誰も周りにおらんかったし(笑)
声を出すと力が出るのは本当だ。

めちゃくちゃきつかったが、そこを走りぬけた後は爽快だった。
とにかく楽しい。理由はない。


爽快なまま気が抜けとったのか、
その後、普通道と一旦交わるところのカーブで、
縁石に乗り上げそうになり、チャリを制御できず.....

こけた。思い切りこけた。

いや~、こけたよ。


幸い擦り傷だけだ。

かすかな記憶と、できた膝小僧と肩の傷からの推測を合せると
こける瞬間、チャリの片方に飛ばされて、膝を着き、
受け身をとるように肩から落ちてアスファルトに転び、
回転してあおむけに道路に寝とった。

何人かまわりにいたので、恥じらいもあり、
何ごともなかったようにその場を去ってしまった。
風のように。

次はもっともっと集中して走らないといけない。

ばってん、手袋をはめとって手の外傷はないし、
たまに帰りは汗で濡れたTシャツを脱いで帰るところを
今日はなぜかそのままビショビショのまま着とったし、
こけて運が悪そうにも見えるが、実は運良いんだなと帰りながら思った。

しかし膝小僧はいくつになっても痛いぞ。

[I know you want me/Pitbull]

2009年6月11日木曜日

排水管のはなし 

さて。書くか。

今夜は排水管のはなし。

今日は長くなる。



Chapter 1 "Unknown Stuff"

先週は何気に忙しい一週間だった。

月曜日から疲れ果てて帰宅。
冷蔵庫のあるキッチンへ直行。

ここまではいつも通り。

ばってん、なんか臭うぞ。キッチンのシンクを覗く。
何やら茶色い悪臭を放つ物体が、広いシンクの中に浮上してきている。

とりあえず流そうとするわな。普通。

ばってん、流れん。いっちょん流れん。
驚異の臭いを含んだ水がシンクにたまっていくだけ。

この時点で既に1時を過ぎている。

何が起こった?

最近アメリカ人の真似をしてヒマワリの種を食っとるけど、
そのカスが詰まってしまったのかもしれん。

いろいろ考えを巡らせながらも、
とりあえずこの"くさい奴"をどうにかせんと寝れん。

トイレをチェックするとトイレや洗面台は流れることが判明。

さて、どうしたか?

もうこれしか残された道はない。

「一人バケツリレー。 from キッチン to トイレ。」

バケツなんかもっとるわけないけん、数か月前に行ったガレージセールで、
すごく感じのいいおばちゃんが売ってくれた大きな鍋を使用。
浅くなってきたら、いつもはビールのお供にしているコップに切り替え(泣)。

「なんでや~。」とか、「くっせぇ~。」とか、「くっそ~」とか
ぶつぶつ言いながら、ひたすら、奴をカーペットにこぼさんように往復。

最近、せっかく珍しく自炊しとるのになんてついてない。

ばってん、とりあえず貯まっている水はなんとかトイレにリレーできた。
ばってん、依然として流れるわけはないので臭いはとれていない。

ここまでくると俺にも意地がある。

シンクの下の排水管を見てみた。
プラスチック製でどうやら手で外せそうな感じだった。
嗅覚はもう半分麻痺しとるし、もうやるしかない!と気合いを入れ作業開始。

とりあえず、被害拡大を防ぐため、下に先の大鍋を敷いて、
上の2つのシンクから繋がっているU字管を外す。

外した瞬間に出てきた。奴が。
こんな夜中に俺に一人バケツリレーをさせた原因が出てきた。

これで修理できればこれまでの苦労も報われってもんだ。

てやんでぃ。

上機嫌でパイプを繋ぎ直す。



水を流す。

よし、完了。

パーフェクト!



といかんのが、おそらく、人生の面白いところで、依然として流れん。

そして依然として臭い。





Chapter 2 "Black White Knight"


もう一回、パイプの当たりを見渡す。

パイプの中はクリアーなはず。
そしたら、その上、シンクとパイプのつなぎ目か。

よく見るとシンクとパイプの間にコンセントに繋がった黒い電気機器があった。

なんやこれ?

と思い、古びたステッカーを読んだ。

どうやらシンクに流れてしまった野菜のカスを
細かく切り刻んで流してくれる電動のカッターらしい。

なんだ、こんな便利なやつがあるじゃん。
多分原因がヒマワリの種のカスなら、これで解決できるはず。

遂にやれる。救世主が現れた。
この黒い救世主の赤いスイッチを押す。

.......動かんばい。

コンセントを別の離れたところに繋ぎ直してリトライ。

........ダメ。


スイッチを強く押す。

....しばらくの沈黙の後、なんと動いた!!

ばってん、5~6回に1回しか動いてくれん。
プロ野球ならこれを助っ人とは呼べんだろう。

とりあえず押し続けた。水が流れるまで。

そしたら、突然、黒い救世主が熱を持ち、今度は火を噴いた。

炎上である。手のひらサイズの炎が出た。

これはビビった。

やってしもたと思った。

が、冷静に水をぶっかけ続けて熱が冷めるのを待った。

もう朝方。ここまで来るとお手上げだ。

明日も仕事がある。

シャワー浴びて、泥のように眠りについた。

パイプを外したまま....





Chapter 3 "Messy, again"

昨夜の激闘の余韻を残しながら、隣か上の人が水道を使う音で目を覚ました。

覚ました瞬間、やけに不吉な予感がした。

あんまり寝てねぇなとかも考える余裕なく、キッチンに走った。

とりあえず何も起こってない。セーフ。



と、思った瞬間だった。

戻ってきた。戻ってきやがった。戻って来んでいいのに。

昨夜よりもはるかに黒みを増した液状のものが、

今度はシンクではなく、外してしまったパイプからダイレクトに出てきた。

もうダメだ。

もう戦う力は残されていなかった。

幸い、アパートメントオフィスは同じ敷地内にあるのでヘルプを求めた。

屈強なおっちゃん達が部屋にやってきた。

"惨状"に顔をしかめながらも、"こんなの慣れとるわい"みたいな感じだった。

どうやら原因は俺のところではなく、排水のおおもとにあるらしく、
それが詰まっとるけん、一番下の階にある俺の部屋に逆流してくるらしい。

頼りになるおっちゃん達だ。

とりあえず修理が完了するまではキッチンば使わんどってくれと言われたが、
まぁそんくらい仕方ないし、洗面所が使えるしと思って、その日は大学に行った。





Chapter 4 "Big Hole Digged"

家に帰ってきた。

昨日よりは幾分臭いも取り除かれて少し安心。

ほんとにベッドしか置いてないベッドルームに行った。


驚くべきことが起こった。

目を疑うとはこんなことを言うのだろうと28年間生きてきて初めて思った。

ドリルが床に寝転がっとるばい。


砕いたアスファルトが山積みじゃないですか。


ベッドは丁寧にビニールでカバーされ、


その横には、


穴だ。


穴が掘ってある。

キッチンは特に変わった様子はないのに、
ベッドルームはさながら工事現場。

作業員のいない工事現場。

俺は何も聞いていない工事現場。

夜中やし、誰にも聞きようがない。

もうアメリカ来て半年以上経つし、滅多なことじゃ驚くこともなくなった。

ばってん、これは驚いた。

これは彼らにとっては普通なことなのかと。

とりあえず修理のためではあるし、誰に文句を言える時間帯でもないので、
パンツいっちょでその日はソファに寝た。





Chapter 5 "Good Mornig"

翌朝、7時半ぐらいだろうか、
俺が朝起きるよりも早くおっちゃんが部屋に入って来とった(笑)

ちょび髭の気さくなおっちゃんだ。

パンツいっちょでGood mornig。

まぁどちらにとってもGoodではないだろう...
とか思いながらも、おっちゃんとしばし談笑。

なんでも、キッチンのパイプはベッドルームに向かっており、
しかも結構な重症らしいので、穴を掘らんといかんかったし、しばらくかかるとのこと。

朝早くからめちゃくちゃ頑張っているおっちゃんを見て、文句は言えんかった。

むしろ、俺も頑張ろうとやる気が出た。

Good Morningだったのかもしれん。



続きはもうちょい続いていく.....

[Sade/By Your Side]

2009年5月25日月曜日

Linear Park

明日はMemorial Dayのため三連休。
まぁ仕事はあるけど、何かリフレッシュせんとね。

同僚がお勧めのチャリコースがあると教えてくれたので
チャレンジしてみることにした。

その名も"Linear Park"

街の外周をグルっと大きく半周する歩行者とチャリだけが許される聖地。

回っとるように感じるけど、循環はできんので、Linearなんかな...
距離にして片道9Mile、往復すると18Mileだけん、30km弱か。

早速土曜に行ってみてその気持ち良さに病みつきになり、
さらに今日もトライ。

いろいろ探せば楽しみはあるもんです。

いつもはジムで走ったりするけど、やっぱり外が気持ちいい。
天気も良かったし、そして景色も良かったし、
真赤な小鳥(Cardinal)や亀にも出会ったし。

今日はスタートして5分、家を出て10分ぐらいで鹿の群れに出会った。
いくらなんでも、こんなに近くにおるとは思わんかったな。

恐るべし。


自然の中を縫うように延々とサイクリングロードが続いていくわけやけど、
ある程度走り出すと闘争本能?に火がついて止まれなくなる。

「理由なんてない、ただ道があるから走るだけ。」

自分でも途中でたまに馬鹿じゃなかろうかと思うぐらい、
馬鹿みたいに無心でチャリをこぎ続ける。

最高に気持ちがいい。

なんか途中で止まったり、漕ぐのを緩めたら、ダメな気がして。
全然緩めていいんだけど(笑)

そんな感じで昨日はただひたすら走り続けた。

初トライで途中で道間違って茂みの中に突っ込んだりしながらも、
むちゃくちゃかっ飛ばしたら往復1時間ちょいで帰ってこれた。

まだまだ若いもんには負けません(笑)

そして今日は趣向を変えて、カメラ持参で途中の景色もとることに。
と思いつつ、走り出したら止まれんかった。やっぱり。

なんで俺カメラなんか持って来たんと後悔した往路。
やっぱり疲れたのでデジカメ片手にブラブラと遊びながら帰った復路。

それではLinear Parkの様子をご覧下さい。


チャリで往復するよりも動画作ってブログ書く方が時間かかった....

2009年5月20日水曜日

現地.....

やっぱりチャリが必要みたい。

この間ガレージセールを回ったりしてずっと探してはいたが、
なかなか見つけられず、先週末、新品を買うことを決断。

このままではチャリのシーズンを逃してしまい暗い寒い冬が来てしまうし。

MTBとはまた一味も二味も違う、シングルスピードのロードタイプ。

モデル名 "Lagar Draft"

ビール好きにはたまらない遊び心たっぷりのネーミング。

まだちょっとハンドルの幅には慣れとらんし、
一番安いエントリーモデルばってん、まぁこれが走る走る。

スイスイ走るとはこのことに違いない。

嬉しくて嬉しくて町の中を乗り回した。

まるで初めてチャリを買ってもらった小学生みたいに。

なんかむちゃくちゃ気持ち良かった~。

現地妻ならぬ現地チャリ。



ところで....

7年間苦楽を共にした相棒は実家で母ちゃんがダイエット用に乗っている。

ちょっともったいない...


[Black Eye Peas/Boom Boom Paw]

2009年5月18日月曜日

昼ビ~ル。

今日はええ天気。

ええ休日には変わりないばってん、一つ仕事があって、
空港まで新しくLabに参加するDr.シュクラを迎えに行ってきた。

名前は可愛いけど、年は少し上の方だ。

まぁ、ここはアメリカの中でもかなりの田舎なので
他の都会がどうだか知らんけど、
特別なインフルエンザ対策は多分していない。

たぶん、文化的にマスクをする習慣がないのか、
マスクをしている人も今まで見たことがないし、
今のところインフルエンザは話題になっていない。
(これは友達が少ないだけかもしれん(笑))

さっき帰ってきて、
日本での感染者が急増したとのニュースを見た。
どぎゃんなるか、ほんとにわからんもんやな。

多分今後は国際空港などの水際対策よりも、
国内での感染拡大防止の方に重きが置かれていくんじゃなかろうか。

いずれにせよ、はやいこと、おさまって欲しいもんだ。

話は戻って、ほんの何ケ月前は
俺もこうやって迎えに来てもらったんだなと
思い返すと時間が経つのはあっと言う間だ。

彼は俺よりだいぶ年上で妻子持ち。

今回は彼一人での単身参加だ。

まぁ俺とは状況は少し(いや、だいぶ違う(笑))違うわけで、
残してきた家族になかなか連絡がとれないらしく、
ずっと心配そうにしていた。

はたまた、俺が
「時差ボケもあると思うし、ゆっくり休んで下さい」と伝えると、
その後、この街に帰ってくるまで助手席でほぼ爆睡していた。

そしてまた起きたら家族に電話したいと。

彼はこの旅の途中で何度も公衆電話からかけようとしたけどつながらない、
ただコインが減っていくだけ....みたいな感じで困っていたらしい。

Calling cardというreasonableなrateのカードがあることを教えると、
もう興味津々。

帰る途中、わずかに彼が起きとった時間で話したのはその話題ばっかだった。

家に着く前に、すぐにガスストップに寄って、
International Calling Cardの存在を教え、
電話のかけ方を伝授。

あーちょっと昔の自分みたいだなーと思いながら見守ってると、
うまく奥さんと電話することができたみたいで、
電話を終えホッとした表情で"ありがとう"と。

いやぁ、今日はなんかええことしましたよ。

天気もいいし、いい感じに疲れてもいるし、今日は久し振り、チルアウトの昼ビール。

彼は再び今度は俺ん家のソファで爆睡中だ。

5:30に起こしてくれますかと頼まれたので、今名前を読んだが反応無し。

起こすべきか、そっとしておくべきか。

俺もちょっくら一眠りしよっかな。



ここ何か月か、飲み続けているPale AleもしくはIndian Pale Ale (IPA)。
俺を幸せにしてくれる仲間達でございます。

2009年5月8日金曜日

いつものように。



日本のニュースを日々ぼけっとネットでチェックする。

テレビっ子ではないから、芸能関係の話には疎い。昔から。

今日はサンスポに[松ケンと小雪が~]との見出しがあった。

何年か前のマツケンサンバの大ヒットに続いて今度は大物女優か~

やるな~と思って詳しくみたばってん、どうやら勘違いやった。


関ジャニのことをこの前まで"せき"ジャニと思っており、

別に話題にすることではないけん、そのまんまにしていたら、

"かん"ジャニと読むことが発覚した。

関サバ、関アジと来たら、関(せき)ジャニだろと思っとったのに。

英語も未だままならんのに、どうやら日本語も危ういようです。


こうやって、おっちゃんになっていくのだろうと一人で納得して、

今、ビールを飲んでいる。


今日はなんだか疲れているので2本目だ。

[雨上がりの夜空に/忌野清志郎]


この歌を聞くたびに元気をもらうことができる。

何かで人の心を動かすことができる人は、ほんとにすごい。

こうやって聞いていると疲れなんか吹っ飛ぶ。

まだまだこっから~という気分になる。

"こんなこと長くは続かない。いい加減明日のこと~"で始まる節が個人的に好きだ。

"いつものように決めてぶっ飛ばそう♪"  大事なのはとにかく今だと。

いつものように。

心に響くロックンロールを有難う。ほんとに有難うございました。

2009年5月2日土曜日

出会い

春ばい。ちょい遅いけど。


一か月前はむちゃくちゃ雪が降ったのに、先週は30℃を越える日が続いて、
さらに嵐をはさんで、今週になってやっと春っぽい気候。

KANSASにも桜があるったいと勝手に感心しながら、
眺めていたアパートの前の桜も一気に咲いて、一気に散った。


ばってん、なかなかのもんやった。


いろんな種類の桜がある。

日本の桜とはどっか違うばってん、桜は何処で見ても綺麗です。


日本の心。

花見してぇ~(笑)



そして、話は変わって本題に。

あまり外食をしていない。飲み行くときぐらいなもんだ。

普段は結構自炊。

自炊つっても、未だ炊飯器は持ってないので、米を炊いたことはない。

朝はシリアルやヨーグルトを食って、昼はサンドイッチを弁当に持って行って、
夜は肉を適当に焼いたり、トマトソースで煮込んだり、
夜中は生野菜をかじったりしてビールのつまみにするのが、
だいたい普段の食生活になりつつある。


気がつけばラボに籠りがちになるので、
家に帰って晩飯作ったりするのが、結構いいアクセントになっとる。

生活そのものを楽しみ,充実させる,という観点から見れば少しは成長した、
というより、考え方が変わったんかなという気がしている。

思えば最初はやっぱりアメリカを知るのはFastFoodだろと勝手に思い込み、
毎日SubwayやBurgerKingなんかのジャンクな生活からスタートして、
途中で、なんでわからんばってん油たっぷりのチャイニーズにどっぷりはまって、
最近になってだんだんと健康な方向にベクトルが向いてきたと思う。


ばってん、単調になりがちな自炊生活にも刺激を与えんとつまらんので、
スーパーに行くたびにちょこちょこと小さな冒険を繰り広げている。

なかなか書く暇はなかったが、いろいろ涙ぐましい?挑戦はしてきた。

変な豆の缶詰を買ったり、チキンクリーム味の袋ラーメンを試してみたり。
パンダの絵が描いてある健康っぽい加工食品にトライしたら本気で"竹"の味がしたり。
(これはさすがに吐き出した。)

まぁでも昔からあまり好き嫌いがないせいか勝率は8割ぐらい。だいたい旨い。

そんな中で出会ったお気に入りが、こいつ。


"OKRA"

読んで字のごとく、"おくら"のピクルスだ。

テキサスとカウボーイがどんとパッケージに構えていようが、中身はおくら。


これがむちゃくちゃ旨い。

ええ酒の肴です。

ふと花山のおっちゃんが言ってたのを思い出した。
アメリカにもたくさん旨いもんはあろうけん、楽しんでこなんたい。と。

決して"OKRA"を食って来いと言ったわけじゃないやろうけど、
まだまだ試していないものはたくさんあるので、
こっちでの食生活もまだまだ飽きそうにない感じだ。



そして、豚インフルエンザ、改め、新型インフルエンザ。

ここKANSASも例外ではないようで。

ばぁちゃんがそのニュースを見て気をつけないかんばいと言っていた。

アルコールで消毒を、、、なんて吞気なことを言う事態じゃ決してないけど、
とにかく、今はしっかり飯食って、しっかり寝て、元気に免疫を高めとくしかない。

あとは手洗いとうがい。

そんなわけで今日はたっぷり寝よう。

[西新宿の親父の唄/長渕剛]


やるなら今しかねぇ~。